「発達の遅れを天才性に変える」アートマインド脳育成プログラム

こどもの天才性を伸ばす
「アートマインド脳」育成プログラム

★発達が遅れ気味だった息子が天才になった本当の話

 

こんにちは、アトリエセブンカラーズ主催の阿野絵里子です。

子どもの集中力がない、落ち着きがない、子どもの将来が不安・・・など発達が遅れ気味の不安解消や発達が遅れ気味の方の天才性を開花させるお手伝いをしています。

私の息子も落ち着きがなく感情の切り替えが苦手でした。年中になってから保育園の先生に他の子よりも後れていると指摘されて発達障害も疑いました。

 

発達相談では問題ないと言われるものの保育園ではお昼ご飯を一口も食べないで呼び出されたり、先生にダメ出しばかりかりの日々・・・・。

そんな息子の自信を育て成長や発達を促す事をしたい!とはじめたのが親子で創作活動をしたり、自然遊び、読書をする事などでした。もともと息子は私がお絵かきに誘っても全く興味がなかったのですが、息子の興味を探っていくと、だんだん息子はお絵かきに興味を示すようになっていきました。息子の興味を探っていくと様々な才能が見えるようになりました。

 

息子の才能に気づき、心から息子ってスゴイ!と感じるようになるにつれて息子の天才性は発揮されていきました。

 

図鑑をみてそっくりに昆虫を描いたり、年長さんで3桁の暗算ができたり、ピアノ教室で絶対音感があると言われたり、側転や逆上がりが上手にできたりクラスで一番運動ができると褒められるようになりました。

 

★なぜお創作がオススメなのか?

読書でも勉強でも、外遊びでもブロック遊びでも子供の脳を刺激できそうですよね。もちろんそれもいのですが、私が創作活動をおススメする理由は、アートマインド脳を育てる事ができるからです。アートマインド脳とは芸術家が創作する時に使う能力で、直観力、感性、イメージ力、創造力、柔軟性、視覚的思考など新しいアイデアや概念を生み出す思考などを指します。AI時代になり型通りに行動できる事よりも個性を発揮して社会に価値を生み出す人材が求められるようになってきています。自分の強みや才能を知って伸ばすことが大切です。

 

また感情表現ができずに引きこもってしまう子や感情コントロールができす大人になって事件を起こすケースも散見されます。日本人の子どもの自殺率は先進国でワースト1です。幼いうちから良好な親子関係を築くことが大切です。

 

★子どもの天才性を開花させるプロセス

こどもはみんな天才性を持っています。普段使われていない97%の脳を使っていく事が大切です。

・アートマインド脳の開花

・使っていない97%の脳を使う

・親子の気質、価値観、才能を知る

・困難を克服する勇気づけコミュニケーション

 

親子で一緒にお絵かきが出来る年齢は長くありません。脳の発達が著しい時期に「自分を発揮して生きる」子を育てて活力にあふれた豊かで平和な日本の未来になっていく事を願っています。

 

★発達の遅れを天才性に変える!アートマインド脳の育て方5日間無料講座

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